幸運の白龍 No.0156 19.07.02

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● 7月の営業予定

● 赤紫蘇を重ねる
調理のシノさんがランチタイム後の休憩時間にコンビニエンスストアで「タピオカミルクティー」を買って戻って来ました。普段甘い物に積極的でないのに珍しい~。学生アルバイトスタッフ2人との会話で「今のタピオカブームってすごいね!」と流行りのお店などの情報を聞いてたら、食べて? いや飲んでみたくなったそうな。

何年か前にタピオカが流行った時、コンビニエンスストアで購入したタピオカミルクティーを飲んだら、ミルクティーを随分吸収してしまったタピオカは弾力もなく寝ぼけた食感で、あんまり美味しくなかった。そしてそれは、白龍のデザートである「タピオカココナッツミルク」をオーダーミスで作ってしまって、営業終了後まで放置されたそれをもったいないからと食した時の食感とそっくりだったことを憶えています。今は時間が経ってももちもちしているタピオカに進化しているのです。

シノサン感想第一声は「これタピオカじゃない? なくない?」

「それって・・タピオカではないってことですか? シノサン?」

しきりに原料表示を見ているのでした。

そもそもその原料はキャッサバの芋で、その澱粉質から作られています。タピオカ粉は加熱加工処理によって片栗粉のような粉状にしたり、いま流行りの丸くて可愛い球状にしたりして日本に輸入されています。皆さんがよく目にして飲んでいるタピオカミルクティーなどは、カラメル色素を混ぜ込んだ大粒タピオカを使用しています。

また、ラーメン店の麺の弾力を出すためにタピオカ粉を混ぜたり、ドーナツ有名チェーン店のもちもち感をうたう商品に混ざっていたりと、原材料の一部としての使い方もたくさんなされているようです。

再ブームの現在、並んでも買うという有名ショップのタピオカはミルクティーにこだわりがあったり、濃い抹茶ラテに入っていたりして、ずっと美味しいそうです。

もちもち、ぷにぷにはこんにゃくのようで、ヘルシーなイメージですが、実は芋の澱粉質ということで糖質も豊富、おまけにミルクティーなどに入れるタピオカは茹でたタピオカが固くならないようにシロップで味付けされるのでカロリーも高い高―い! タピオカミルクティー一杯の平均カロりーは300~400キロカロリーだそうですよ。梅雨があけたら夏本番。つい冷たい飲み物を多く取りがちになりますが、タピオカミルクティーをゴクゴクはご注意、ご注意!

ところで今回のブームで白龍にも影響が出てきております。

普段通りに発注できていた「タピオカ球状」が、「輸入元の会社に在庫がないんです」と品切れのお知らせを受けました。白龍でも、食後の人気デザート「杏仁豆腐」を抜いて最近は「タピオカココナッツミルク」のご注文がおおくなっていますから、入荷待ちとなる日も遠くないかもしれません。そしてなんと学生街江古田駅近辺に2件もタピオカ専門店が出来ると聞いて「もうやめてー!」と叫んでしまった平野でした。

さて、「旬」をトレンドで言えばタピオカですが、「旬」を季節ととらえれば「赤紫蘇」はこの時期の食材のひとつ。今年は人手が間に合わないこともあって、「実山椒」や「ラッキョウ」などの短い出盛りを見逃してしまいました。ここひと月~予定2カ月くらいの間、手伝ってくれるコックさんが来てくれることになって、少しゆとりが出来たので「赤紫蘇漬け」を仕込むことにしました。

この時期出盛りの青梅、南紅梅、赤紫蘇はジュースにしたり干して塩漬けにされることが多いですよね。白龍ではママさんがおにぎりの海苔がわりに巻く用に赤紫蘇を塩漬けにします。何に使うのかって聞かれますが、これについては完全に「まかない」。自分達が食べる用です。冬の高菜の塩漬けとならんで、赤紫蘇の塩漬けもまたとってもおいしい白飯のお供なんです。

ホカホカの白飯に味付け海苔のように赤紫蘇の塩漬けをのせて箸でそっと巻く。巻いた分だけのご飯を頬張る幸せ♪ ご飯より紫蘇の量が勝ると、白飯だけもう一口欲しくなって、白飯をもう一口とするとまた赤紫蘇の塩分が恋しくなるループ。よく売っている「紫蘇入り梅干」に入ってる赤紫蘇は小さくてクシャクシャに漬かっていますが、購入して自家製で漬ける赤紫蘇はまず流水でざぶざぶ洗いタオルで水気を取って大きな葉から小さな葉まで広げて塩と交互に丁寧に重ねていきます。

梅酒が「氷砂糖・梅・氷砂糖・梅・酒」の順番ならば、赤紫蘇の塩漬けは「塩・赤紫蘇・塩・赤紫蘇・塩」の繰り返し。

塩加減が大事で、塩と赤紫蘇を重ねる際には、つい塩が見えるように振ってしまいがちですが、物足りないかな?というまばらな振り加減で丁度いいのです。
https://www.tomato-tanmen.com/whitedragon/19-07-02/#Anchor-74000

塩水で漬ける方が一般的とも聞きましたが、ママさんがずーっとこのように漬けているから、私もマネして同じように漬けています。

ママさんの塩加減は、山形にいる義母の漬けものがとても美味しくて、それを目指して今日に至るそうです。

「いい塩梅(あんばい)」とはよく言ったもので小茄子漬けとか、ぬか漬けとか、浅漬けとか、塩加減は教わって出来るものではないですね。味覚を試されているようなさじ加減は、母が義母を真似たように、私は母の味を真似て、経験を重ねると自分の塩梅が出来るのでしょう。「いい塩梅の漬けものが何回出来たかな」と数えるうちに、旬が終わってまた来年。

赤紫蘇の他に今は白瓜などもたまに浅漬けにしますが、これらは、ランチタイムの定食や、白飯や炒飯の付け合わせになることがありますのでご賞味ください。

● 7月の季節メニュー
夏は葉物が比較的少ない季節ですが、お野菜はたっぷり食べたいですね。

・空芯菜の炒め 880円(税込)
他に「あさがお菜」という名前で売っていたりしますが、ニンニク、オイスターソース、青唐がらしなどで調味して食べて頂きます。
https://www.tomato-tanmen.com/whitedragon/19-07-02/#Anchor-74500

・つるむらさきの炒め 880円(税込)
こちらも空芯菜と同じような炒め方です。葉のもつ独特なぬるぬるとしたねばつきも、炒めるとおひたしより食べやすくなります。

・色々野菜の塩炒め 1380円(税込)
根菜を中心とした色々な種類の野菜をあっさりと塩ベースで食べていただきます。彩りが良く、テーブルにお出しすると「わあ♡」と声が上がることがあってこちらもちょっと嬉しくなる炒め物。

これらのメニューの中から一種類を週替わり、もしくは10日間くらいの間隔で変えて御提供していきますので、野菜炒めを食べたいかたは店内のおススメメニューをご覧ください。。

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● 7月の営業予定
今月は8日(月)、9日(火)に連休させて頂きます。
また、祝日月曜の15日(祝月)は営業日いたします。
代休として翌16日(火)はお休みです。
その他は通常通りの営業となりますのでよろしくお願いいたします。

HPに営業予定カレンダーがございます。ご確認ください。
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次号は2019年8月1日(木)に配信予定です。
配信エラーにより、届かないことがございます。
2日間過ぎても届かない場合は
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今日のメニュー
● 天の声を聞く
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● 天の声を聞く
こんにちは、キタです。

文藝春秋に『令和とは「うるわしき大和」のことです』と題された文が掲載されていたので、それを読みながら飲もうと奈々子さんにビールを頼みました。そのとき一緒に何かいいつまみもと頼むと「角煮あえやっこはいかがですか?」という。

しばらくしてよく冷えた生ジョッキと角煮あえやっこが来ました。
写真はこちら。
https://www.tomato-tanmen.com/whitedragon/19-06-01/#Anchor-73000

読もうとしていた文章は国文学者の中西進さんの書いたものです。「令和」という元号を考えた人と言われている人です。面白く読みながらいただきました。

中西さんはとてもユーモアのある方。こんなことを書いています。

——

天の命令を受けるのは天子です。日本の天子は天皇で、天を祀ります。その天子が、自分では手の回らない仕事の役の代りを頼んだのが役人で、役人が組織したものが内閣です。天子が天を祀るときにひらめいたものを元号に落とし込むわけですから、考案者が名乗り出ることはありえないのです。

考案者とされている中西という人は、一般国民ですから、役割があるとしたら税金を納めるくらい。そんな国民が天皇の命を受けるというロールを受け持つはずがない。天皇の命を受けたのに、考案者と名乗って表に出る人間がいてはおかしい。中西という人は、そうおかしい人ではありません。(笑)

そういう、おかしいことは言わない方がいいのに、元号の決定について経緯が新聞等につまびらかに載っていてわが目を疑います。新元号の制定に関わった役人が話してしまうのでしょう。私の理想からはだんだん遠のいているというのが正直な感想です。

文藝春秋2019年6月号 『令和とは「うるわしき大和」のことです』から p.134-135

——

こんなことを書きながら実際にはこの中西さん、歌会始に天皇から特別に呼ばれて和歌を詠んだりしたことがあるのです。きっと元号についても詳しいのでしょう。元号の最初は中国、前漢の「建元」でした。B.C.115の頃です。つまり「元号を建てる」という意味の元号が第一号だったのです。ちなみに日本の元号第一号は、きっとあなたもご存じでしょう。大化の改新の「大化」です。

角煮あえやっこは上に載った具が多いので豆腐がたわんでいます。豆腐を箸で崩して具材を載せて口に運びます。角煮、ネギ、キュウリ、ザーサイが、豆板醤とラー油でできたタレでまとめられています。はじめのうちは区別できたネギ、キュウリ、角煮、豆腐の味が口のなかで渾然一体となっていきます。

ビールをゴクッ。

なぜこんなにおいしいと、一度目をつぶり、カッと見開いてしまいました。文藝春秋は脇に置いてしばらく食べることに集中しました。読みながら食べるのはもったいないと思わせる味です。味覚だけを堪能しました。あっという間にビールと角煮あえやっこがなくなりました。

さて、次は何を頼もうかと考えました。最近は暑い日が続くので、そろそろ冷やしトマト麺が食べたいなと思ったら、奈々子さんが来ました。

「冷やしトマト麺ありますか?」

「最近始めました。では冷やしトマト麺ひとつ。お飲み物は?」

「紹興酒にしようかな」

「ボトル入りだと冷やしてあるのをご用意できます」

「いつものロックとは違うの?」

「氷も用意できますが、もとから冷たいので薄くならないですよ」

一人でボトル一本はどうかなと思ったけど、酔ったら酔ったでええわと思い、「冷やしボトルカメ出し紹興酒」を頼みました。

今年の冷やしトマト麺。
https://www.tomato-tanmen.com/whitedragon/19-06-01/#Anchor-73500

このさっぱりしているのにしっかりと味を感じる冷やしトマト麺。このおいしさは食べない限り理解不能でしょう。サイコロ大のトマトとネギとキュウリとパクチーと豚のスープと、ちょっとだけラー油が混ざると、なんでこんなに美味しいのでしょう。

「天子が天を祀るときにひらめいたものを元号に落とし込む」はずなのに、なぜか中西と言う人が元号を作ったことになっているという謎も、理屈の上では理解不能ですが、人間は必要があれば常識や理屈を超えていくものです。

さっぱりしているのにしっかりと味のある理屈を越えた冷やしトマト麺を、今年も堪能できる幸せをわたくしは「冷やし紹興酒」とともに噛み締めました。

キタでした。
大層酔っぱらってももう令和。ではまた、さるまた、No matter ヒック。

● 6月の季節メニュー
とうもろこしと豚挽き肉のレタス包みを今年も始めました。
写真などはこちら。
https://www.tomato-tanmen.com/whitedragon/menu-seasonal-cornandpork/
大は1380円、小は880円です。

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● 6月の営業予定
6月11日(火)に臨時休業させていただきます。その週は月曜火曜と二日お休みとなります。
その他は通常時間で営業いたしますのでよろしくお願いいたします。

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次号は2019年7月2日(火)に配信予定です。
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● 令和元年スタート!
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● 令和元年スタート!
新元号を迎えるまでひと月の準備期間があったせいか、この響きもなれてきました。
平成最後の白龍トマト館での御注文は「ゆで豚のニンニクソース」と「トマトタンメン」。初めて御来店くださったお客様でした(^-^)。
トマトタンメンのセロリの葉のアクセントを気に入って下さったようでこちらも嬉しかったです。

4月30日はお店もお休みをいただいて、雨でしたので出かけずに平成天皇陛下の御退位の儀式をニュースで見ていました。
伝統装束に身をつつまれ拝礼なさる天皇陛下を見ていたら「平成」時代が終わったんだなあと実感が湧いてきました。
お休みをいただいていなければ漠然と「元号が変わるくらいで日常生活に影響があるわけでもないし」くらいに思っていたでしょう。
昭和にうまれましたが、10代から現在に至るまで歳を重ねるなかで大切な節目を迎えて来たのは平成時代。
30年で終えるのは短かかったけれど、自分の人生の中盤が令和のスタートと一緒にはじまったともいえます。
元白龍アルバイトスタッフで現在ピアニストの鈴村真貴子さんが、「令和」はフランス語で「ヘイヴァ」って発音するんだって教えてくれました。
「平和」の響きにも似ていいですね。
さあ、今日からまた頑張ろうっと。
皆さんはどんな気持ちで令和スタートを迎えていますか?
地元中野区では来年度に統合合併する小学校の名前が「○○区立令和小学校」になる予定だそうです。
新しい名前の小学校が平和と希望の学び舎としてずっと続いていきますように。

さて、ここ最近お店に懐かしいお客様がいらっしゃることが重なっています。
新宿の本家白龍の人や練馬区豊玉北での創業時にお世話になった方やら・・
その中にはこんなふうな言い方をしては失礼なのですが、当時のママさんから(当時おそらく些細な行き違いで)「出禁(出入り禁止の略)」となってしまった人も!
「憶えてる?」
なんて懐かしそうにいらっしゃって、まずはうちの大将がびっくりしています。
店の奥でもやしのひげを取っていたママさんに知らせると「あらやだ、そうなの?ありがたいわね」といって出てきて笑いながら「元気?」なんて世間話をはじめております。
「出禁」とは。もう来ないで頂戴という引導を渡す意味ではなかったのか。
引導を渡されたお客様は理由はともあれそんな風に言われて「二度と来ないぞ」とも思ったはず。
「時を経るとこんなふうに思い出話として仲良く話せるものなのか」と感心してママさんにそう伝えると、ひとこと「お互い歳をとったのよ。フフフ」ですって。
そんなふうに笑って流せるママさんのキャラクターも、懐かしんで足を運んでくださったお客様も気持ちがやさしくていいですね。
お店っていろんなドラマが生まれて面白い空間です。

最後にもう一つ白龍にとっていいお話。
7月に白龍卒業のきまった学生スタッフのかわりに募集をかけようとしていた矢先、「いつからアルバイトできますか?」とマスクをかけたまま男の子が飛びこんできました。
「は?(どちら様ですか)」と勢いにのまれて言葉に窮していたら、お客様の息子さんでした。
前から「大学生になったら、ここで働かせてもらいなさい」「よそも勉強しておいで」と息子さんにいう御家族さまと笑い話でしていた記憶が・・・。
このたび大学生になって本当にやってきました。
お家の御商売の手伝いはしなくていいの?と尋ねると「身内だと(給与の)出所が一緒だから、お世話になってこい、と言われました」。
なんとも打ち明け話が正直なすぎるので笑ってしまいました。
ということで、令和のスタートから新しいスタッフにめぐまれています。
新しいスタッフもどうぞよろしくお願い申し上げます。

● 5月の季節メニュー
活アサリが旬!大粒で中身もしっかり入ったプリプリのアサリをお楽しみください!
活アサリの写真
https://www.tomato-tanmen.com/whitedragon/19-05-01/#Anchor-72900
・「活アサリのピリ辛タンメン」1100円(税込)
・「クレソンと活アサリ、生姜を入れたタンメン」1240円(税込)
https://www.tomato-tanmen.com/whitedragon/19-05-01/#Anchor-72000
・「活アサリのピリ辛炒め」1080円
https://www.tomato-tanmen.com/whitedragon/19-05-01/#Anchor-72300

● メルマガ会員様へ5月のサービス
メルマガ会員様への今月のサービスは、1グループに2つ、ミニ杏仁豆腐を提供させていただきます。
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また、令和スタートを祝って1日(水)と2日(木)は人気のセロリ漬けを100円で提供いたします!
「令和」を数字に直すと「010」ということになりますが、流石に10円ではセロリを仕入れることも出来ないので100円とさせてください。
セロリもまた春が旬の野菜です。白龍でお漬物を食べたことがない、という方もこの機会にぜひお試しくださいね。
https://www.tomato-tanmen.com/whitedragon/19-05-01/#Anchor-72600
会員様だけでなく御来店の皆さま全員にこの価格でサービスいたします。(お持ち帰りはできません)
漬物2種盛りハーフ&ハーフ492円(税込)については価格がかわりませんので、この期間はセロリ漬だけ単品で御注文されるほうがお得です。

● 5月の営業予定
GW明けに連休をいただきますのでご注意ください。
5月1日(水) 17時~営業いたします(ランチタイムはお休み)
2日(木) 17時~営業いたします(ランチタイムはお休み)
7日(火) 連休をいただきます
8日(水) 連休をいただきます
その他は通常時間で営業いたしますのでよろしくお願いいたします。
なお5月3日~6日(月)の祝祭日は、昼・夜ともに営業していますが、ランチタイムの定食メニューはございません。通常メニューをお楽しみください。

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